無気力ダイブ

ゆとりアラサーの無気力な日々

友達

何でも話せる友達と電話した。

何でも話せる友達は、私に思いっきりキツイ忠告をしてくれる。

本当にありがたく、本当に貴重な存在。

弱いダメな私に喝を入れてくれる。

だから、一歩前進する勇気が持てた。

次で、決着つける。